2014年08月10日

「復活の薪」から生まれた暮らしのカタチ展の様子です

先月28日より置戸町のオケクラフトセンター森林工芸館で開催されている「復活の薪」から生まれた暮らしのカタチ展、遅くなりましたがその様子をお伝えします。

工芸館の玄関を入ると、目の前のテーブルに展示されています。
makiten01.jpg

裏から見ると
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こちらは工房ゆらぎさんのぐい飲み、人気があるためもう残り1個になってしまいました。
sugi-guino.jpg
工房ゆらぎさんはぐい飲みの他、バターナイフやヘラを出品しています。

wood+さんはシンプルなデザインのお皿を出品しています。
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当方の商品はフォトスタンド・ウォッチスタンド・ミニトレー・しおり・キーホルダーなどいつも作っているモノのスギバージョンのほか、箸置きもあります。
ミニトレー・ストライプは周りのスギと底板部分のコナラ・クリが「復活の薪」を使用しています。
sugi-minit.jpg

スギの箸置きです、そのまま作ったモノと、真ん中に赤身、両サイドに白太を集成して作ったモノがあります。
sugi-hashioki.jpg

もう1〜2種類、別な商品も製作中です。お楽しみに。
残り少ないモノもあります、いろいろ選びたい方はお早めにご来場下さい。
8月下旬までの開催予定です。
posted by snowgoose at 22:14| Comment(0) | イベント情報
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